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株式会社ハルタの靴作り
職人による靴作り

ハルタの靴作り

日本の靴製造技術で履きやすく疲れにくい日本人に合う靴作りを「HARUTA/ハルタ」は、目指しております。

ハルタの靴

HARUTAの靴は「安心・安全」。
学生だけでなく大人にも満足いただける靴を作り続けます。

ローファー製造工程

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HARUTAの定番、ローファーの抜き型。各デザイン&サイズごとに用意。

株式会社ハルタの靴作り

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プレス機と抜き型を使って革を裁つ「裁断」。熟練のスタッフが無駄なく抜き型を置いていく。

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「漉(す)き」と呼ばれる工程。革を張り合わせる際、 厚みが出ないよう薄くスライスする。

靴作り工程

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靴のアッパー(甲の部分)を組み立てる「製甲」。

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アッパーに木型を合わせる「釣り込み」。靴づくりのなかで最も重要な工程。

職人の手作業

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いくつもの工程がある「底付け」の作業。まずは前部、中部、かかとに分け、革をひっぱる。

靴の底付け

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靴を履いたときの段差をなくすため中央部にシートを接着。

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500~600キロの圧力がかかるプレス機を使って靴底を接着。

熟練した技

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靴底がついたら左右揃えてベルトコンベアへ。

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磨きをかけてツヤを出す。

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糊をつけ、中敷を入れる。最終検品ののち、箱詰めして完成。

ハルタのこだわり

職人による手作業

高品質で適正価格

信頼の国内生産

丈夫で安心安全

インソールにもこだわり、高いクッション性のインソールを使っております。

ハルタの靴を手にして、こだわりを実感してください。

こだわりの靴
こだわり
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